3/9 Aiming

今日はあれで死んだ人いただろうなぁ。
あんな感じの強そうな絵だと反発するのが多いから。
下げを拾いに行った人、投げずに待った人、難平した人、それぞれいたことだろうと思う。

そんなオレも下げを致し方なく拾った一人。
だけど少し違うかも。

以下、トレード姿勢はこんな感じ。

「後場に一気に上げてストップを付けたAiming。
監視の中で一際目立ち目についた。
気づいたときはストップからはがれた760円のやりあい時。
一気に上げたのね、強いなぁ、と思いながら注文を入れる。
668円に。」

は?って感じじゃないかな?
やり板、760円の競り合いみながら、668円の注文。

隣に誰かいたら、
約定させる気ないでしょ?
トレードやるきないでしょ?
っていう感じだと思う。

注文を入れてる自分ですら、約定しないと思いながら入れている。
760円まで上げた強さ、競り合い中の活況、
それをみながら、それが668円まで下りてくるなんて想像は難しい。

結局、値は668円まで下りてきた。
そして約定。
少しづつ玉を入れた後、反発し680円に戻した時に決済した。

この決済もあれだけの振れ幅みるとチキン利食いに入るかもしれない。
戻す時は完全戻しもあるし、
多いパターンだと半分くらい戻しもあるし。

でもね、下げを拾うってことはそれでいい。
実際そうなっている。

これらの行動って、
技術とかテクニックとか、そういうものじゃなくて。
トレードに対する姿勢、心構え、考え方のせい。

トレードはどうあるべきか。
そのうえで下げを買うとはどういうことなのか。
とか。





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