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12/6 死を悲しむ

死んだ者を悲しむのは、それは生きている者から見た場合である。
死んだ者は身体から解放されて幸福の内にあるというのに、どうして悲しむ必要があるだろうか?
もし悲しむべきことがあるとしたら、
それは、生きている間に真実に気づかなかったせいで、
また生まれ生きるという幻想を抱くことになる、
ことを悲しむべきである。
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